木造住宅の耐震診断。動的耐震診断・一般耐震診断。スピーディーに対応します。

木造住宅の耐震診断と耐震補強
耐震診断.net責任者
ご訪問いただき、ありがとうございます。
耐震診断・耐震補強・制震補強・耐震補強効果測定サービスをご案内します。
対応地域:東京都・千葉県・埼玉県・茨城県 木造軸組、2×4 3階建まで。 
お問い合わせ 0120-57-1152  
email:taisinnet@jcom.home.ne.jp
耐震診断.net 運営責任者 アイディアルリモデル株式会社 代表取締役 高橋賢一
                               
 


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14万人以上の死者がでた
関東大震災から83年・・・。

異常なる静穏期が続く
首都圏を大激震が襲う日が
やってくる。

歴史が証明している事実です

現代の耐震診断と耐震補強の技術で木造建物の倒壊は
防げます。

耐震診断と必要に応じた補強を積極的に計画しませんか。

耐震診断の特徴
精度の高い目視調査  
 建築士と大工技能の専門家(棟梁)がコンビで目視調査。


選べる耐震診断
 一般耐震診断:「木造住宅の耐震診断と補強方法」の一般診断法。
 動的耐震診断:建物の挙動を実測する確度の高い耐震診断。
 総合耐震診断:一般耐震診断と動的耐震診断のセット診断。


お待たせしない結果報告
 最短2日でご報告します。

耐震診断から、耐震改修工事、補強効果測定までサポート
 お客様のご要望があれば、一所懸命にサポートします。
 
強度と減衰を併せ持つ最新の耐震補強
 大地震の際にも構造材の損傷や屋内の被害を軽減し、被災後に連続して
 発生する余震にも耐える「耐震+制震」による最新の耐震補強。

お客様の声
今すぐお問い合わせは⇒ココをクリック(無料です 24時間受付)
画期的な耐震診断のご案内
我が家は震度いくつの地震まで耐えられるのか?
〜具体的な数値で知りたいあなたに、緊急のお知らせ


わずか3時間の調査で従来の耐震診断では出来なかった
「震度いくつの地震まで安全か」を具体的に表示することが出来ます。

耐震診断 報告書
従来の目視調査による一般耐震診断では・・・

×耐震診断の結果が「倒壊の可能性」だけで、いまひとつ納得できない。
×耐震診断から、震度いくつの地震まで安全なのか?数値で判明しない。
×地盤測定をしないから、建物と地盤の共振性もわからない。
×耐震補強の箇所が多すぎるから、耐震改修費用が高すぎる。
×耐震補強しても、どれだけ強くなったのかが明らかにならない。

といった不満はありませんか?

そこで・・・

一般耐震診断+動的耐震診断をセットにしました。

想定される大地震で家のどの部分がどれくらい変形するのか判明します。
震度いくつの地震まで安全なのかを具体的な数値で示す耐震診断です。
地盤と建物の共振性も明らかになる耐震診断です。
耐震補強箇所を的確に示すので無駄な耐震補強を省けます。
耐震補強の効果も具体的な数値で確認できる耐震診断です。
実際の測定値と専門家の目視から精度の高い耐震診断をご提供します。


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耐震診断の流れ
Step1 耐震診断のお問い合わせ(無料です)
耐震診断のお問い合わせ 電話またはメールフォームからお問い合わせ下さい。

フリーダイヤル 0120−57−1152
サービス対応地域:東京 千葉 埼玉 茨城

Step2 耐震診断のお打合せ
耐震診断打ち合わせ 耐震診断のお問い合わせをいただいてから2営業日以内に
電話でご連絡いたします。
担当者と十分に打合せていただき、耐震診断方法
耐震診断の日時などを決定します。
Step3 耐震診断の現場調査はスピーディーで安全です
耐震診断現場調査 耐震調査時間は3時間程度です。

耐震調査中でも普通に生活していただけます。

Step4 耐震診断報告書を作成します
耐震診断結果報告書作成 耐震調査データをコンピュータ入力し、解析します。

一般耐震診断は2日、動的耐震診断は5日お待ち下さい。


Step5 耐震診断報告書をお届けします
耐震診断結果報告書提出 耐震診断報告書をお届けします。

担当技術者が内容を解りやすくご説明します。

耐震補強の必要性を簡便に知りたい。
「震度いくつの地震まで耐えられるのか」具体的な数値で知りたい。
耐震補強の効果を具体的な数値で確認したい。
従来の目視による耐震診断はイマイチ信用できないと思う。
建物と地盤の共振性が知りたい。

さまざまなニーズに応える耐震診断に、即対応いたします。

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耐震補強工事と効果測定
耐震補強専門の大工 大工の采女(ウネメ)です。
既存住宅の耐震補強工事は、施工精度や老朽度の違いなど、いろいろと難しいケースがあります。お客様のお家に最適な耐震補強工事を建築士とともに一所懸命に考え、手抜きなしの丁寧な仕事をお約束します。

壁の耐震補強
梁の耐震補強
耐震補強 スジカイ 耐震補強 構造用合板 耐震補強 梁
大開口部の耐震補強
柱頭・柱脚部の耐震補強
耐震補強 開口部 耐震補強 開口フレーム 耐震補強 ジャブラ 耐震補強 ホールダウン
基礎の耐震補強
制震装置による耐震補強
耐震補強 基礎配筋 耐震補強 基礎コンクリート 耐震補強 コラボパワー 耐震補強 GHハイブリッド
あなたのお家にあった最適な耐震補強工事をご提案します。

例えば、柱脚部の引き抜けを防ぐ補強方法には、後付アンカーを基礎に打設し柱と連結させるホールダウン金物を設置する方法とアミラド繊維シートを貼り付ける方法など、選択肢があります。

お家の状態により耐震補強工法を選択しなければ十分な効果を発揮できない耐震補強工事となってしまいます。私たちは、つねに最新の耐震補強方法を研究し、お客様のお役に立つよう努力してまいります。


「耐震補強でどれだけ強くなったのか」 確認できます!
今までの耐震診断では不可能だった・・・

「耐震補強でどれだけの地震に耐えられる我が家になったのか」を
具体的な数値で示せます。

耐震補強前と耐震補強後の建物の耐震性が具体的な数値で確認できるので
とても安心できる耐震診断システムと好評です。

動的耐震診断 起振機 動的耐震診断 解析機 動的耐震診断とは小型振動機の揺れを利用し建物に微弱な地震を起こし、「震度いくつの地震まで耐えられるか」具体的な数値を測定する耐震診断サービスです。
動的耐震診断 耐震補強前後のグラフ
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