木造住宅の耐震診断、耐震補強専門。各種耐震診断、無料メール相談。迅速対応いたします。
耐震診断.net
ご訪問いただき、ありがとうございます。耐震診断・耐震補強・補強効果測定サービスをご案内します。
サービス対応地域:東京都・千葉県・埼玉県・茨城県 木造建物 3階建まで。 
お問い合わせ 0120-57-1152  email:taishin-net@cg7.so-net.ne.jp
耐震診断.net 運営責任者 アイディアルリモデル株式会社 代表取締役 高橋賢一
       
 
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2月14日放送
日本テレビ 世界一受けたい授業〜3時限目の防災特集に協力させていただきました




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大震災写真
14万人以上の死者がでた
関東大震災から85年・・・。

異常なる静穏期が続く
首都圏を大激震が襲う日が
やってくる。

歴史が証明している事実です

現代の耐震診断と耐震補強の技術で木造建物の倒壊は
防げます。

耐震診断と必要に応じた補強を積極的に計画しませんか。



 国土交通省と日本建築防災協会の指針に準拠した耐震診断を
 
15,000円(税込) で行います。(月間10棟まで)
 
 現地調査 建築士がお住まいの状況を詳細に調査します
 ◇間取り・開口 ◇外壁・内壁の仕様 ◇基礎の形式・コンクリート強度
 ◇筋交・接合部 ◇梁組・小屋組・継手・仕口 ◇劣化度など

 耐震診断 現地調査のデータをコンピュータに入力し診断結果を出します
 耐震診断ソフトで、耐震力を数値化。耐震力が不足している場合は、補強方法を
 ご提案します。
   

*無料診断ではありませんので、補強工事の売り込み等は一切いたしませんので
ご安心ください。

お問い合わせ・ご相談は無料です。24時間受付中。
クリックボタン    お問い合わせフォームへ
お問い合わせダイヤル
 我が家は窓が多いので、地震で潰れそうで心配だ
 トラックやバスが通るだけで、家が揺れて不安だ
 中古住宅を購入予定だが、図面もないし耐震性が不安だ
 台風や小さな地震でも、家の揺れが大きい気がして心配だ
 自治体などで診断を受けたが、いまひとつ納得できない
 リフォーム時に、効果的な耐震補強もやっておきたい
 耐震補強って、本当に効果があるのか疑問だ
 大地震でも安心な家に暮らしたいが、建替えの余裕はない
 古い家なので、耐震補強はできないとあきらめている
 無料診断と有料診断の違いが知りたい

このような悩みや不安に、木造の専門家がアドバイスいたします。
是非一度、無料相談をご利用ください。

メールフォームからの無料相談はここをクリックしてください

耐震診断→耐震補強→補強効果測定 耐震改修システムの流れ
耐震診断
一般耐震診断:現地調査と計算による診断法
(財)日本建築防災協会発行の木造住宅の耐震診断と補強方法による診断法です。
大地震での倒壊の可能性、耐震補強の要否をスクリーニングします。
小屋裏 床下 基礎 当社の耐震診断は図面だけで
判断せず、小屋裏や床下より
筋交や金物の確認、施工精度
などを、調査します。

期間限定料金 31,500円(税込)

結果報告は2日でご提出!
一般耐震診断の詳細はココをクリック
動的耐震診断:実際に建物を揺らして計測する新しい耐震診断
さらに具体的な耐震性を知りたい方には、建物と地盤に震度1程度の人工地震を与えて耐震性を実測します。建物と地盤の固有周期から共振可能性も診断します。
耐震性を数値で確認できる新しい耐震診断です。
地震波発生装置 耐震計測 地盤調査 一般診断での「倒壊の可能性」ではなく、「実際にどれだけの揺れに耐えられるのか」具体的な数値を知ることができます。
動的耐震診断 136,500円(税込)
一般とのセット 157,500円(税込)
動的耐震診断の詳細はココをクリック
従来の耐震診断は、専門家が構造計算をしたり、建物の状態を目視して耐震性を判断しているので、診断士によって評価が違うこともあり、わかりにくい構成になっています。

もっとも大きな問題は
「実際の測定値ではない」ということです。

一般耐震診断・精密耐震診断の問題点

■図面だけでは建物の実際の耐震性(地震時の変形状況等)がわからない。
■建物が震度いくつの地震まで耐えられるのか、具体的数値がわからない。
■耐震補強により、実際にどれくらい強くなったのかがわからない。
■地盤の状況が把握できず、地盤と建物の共振の可能性がわからない。


木造住宅は、建物の老朽度や建築時の施工精度などが個々に異なります。建築図面から、建物の形状及び壁の量や配置状況を確認して地震に対する抵抗力の大きさを計算し、耐震性を導き出すのは難しい一面があります。

したがって、建物を実際に揺らして現状の耐震性を実測することに大きな意義があります。

耐震診断報告書
耐震診断の報告書を作成しご説明します。
調査データをコンピュータ解析し、耐震診断報告書を作成し、わかりやすくご説明します。
耐震補強工事の必要がある場合は、ご希望により耐震補強設計を行います。
耐震診断解析 動的耐震診断書 一般耐震診断書 建物は剛心を中心に重心が振り回されるように揺れて捻じれが生じます。この偏心が耐震上重要ですので、当社では偏心率を付加した診断書を作成します。
PDF 動的解析法による耐震調査報告書のサンプル
理想論だけでは既存住宅の耐震化は進まない!
行政が耐震改修工事費用を補助する制度では、改修後の性能として建築基準法の新耐震基準レベルを求めます。(評点1.0以上)
しかし現実は、「予算がかかりすぎる。工事自体をあきらめよう」となるケースが多いと思います。これでは、既存住宅の耐震化は進みません。
たとえ新耐震基準を満たさない改修方法であっても、最低限の耐震化は可能なはずです。わずかな補強でもマイナスにはなりません。

当社は、現実的で合理的な耐震改修方法をご提案しています。


耐震補強と補強効果測定
耐震補強工事 制震補強工事
筋交・構造用合板による耐震補強のほか、制震部材を利用した制震補強も取り入れ、ご要望の耐震強度を持つ家に改修いたします。
耐震補強 スジカイ 制震補強 耐震補強 コラボパワー 耐震改修工事は当社の大工と担当建築士が責任をもって行います。
新築とは違い耐震補強は、現場で様々な障害がよく起こりますので、経験豊富な技術者が担当します。
耐震補強工事例はココをクリック
耐震補強の効果を数値で確認  
耐震補強後に動的解析法により建物の耐震性能を計測します。
耐震補強の効果が数値で確認でき、住まいの安全性を実感できるので、安心できる耐震改修システムと好評です。
改修前後の耐震性能
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