木造住宅の耐震診断サービス。動的解析による耐震診断・一般耐震診断。スピーディーに対応します。
木造住宅の耐震診断と耐震補強


スタッフご挨拶

特定商取引法の表示

個人情報保護方針

サイトマップ




対応地域一覧

耐震診断の費用

お問い合わせフォーム

お客様の声




耐震診断法の種類

一般耐震診断

動的耐震診断

総合耐震診断

耐震診断報告書サンプル

動的解析法について

耐震診断の選び方

よくある質問Q&A




耐震・制震・免震の違い

これからは耐震+制震

GHハイブリッド制震工法

コラボパワー制震工法

耐震補強工事例




地盤と建物の固有周期

既存不適格建築物とは

耐震診断の課題

耐震診断のメリット

木造耐震基準の変遷

耐震改修による減税制度

耐震関連のニュース




地震の基礎知識

倒壊した建物の特徴

阪神淡路大震災の被害

地震が起きたら

悪質業者の特徴

お役立ちリンク集


HOME耐震関連の情報<耐震関連のニュース

耐震関連のニュース

緊急地震速報をNHKが誤配信、ボタン押し間違いで

NHKが全国向けテレビ放送で、13日未明に北海道南部で起きた地震に関して揺れを事前に知らせる「緊急地震速報」を誤って流していたことがわかった。

一般向けの地震速報は推定震度が最大5弱以上の場合に発表する条件だが、震度4で流れた。職員のボタンの押し間違いが原因という。

NHKによると、速報が流れたのは総合テレビ、衛星第1・第2放送で、午前2時14分4秒から15秒間、チャイム音に続き「緊急地震速報です。強い揺れに警戒してください」という音声が2回繰り返された。揺れの予測地域や震源に関するテロップは出なかった。

地震は午前2時11分ごろ、北海道渡島北部を震源として発生し、長万部町で震度4を観測した。NHKの自動システムは、地震速報の配信条件に満たないため、作動していなかった。

だがNHKの職員が、システム障害に備えて用意してある地震速報の音声ボタンを、震度情報をテロップで流すためのボタンと間違えて押したために、 誤配信が起きたという。ミスに気づきその後のニュースで訂正した。NHK広報局は「このようなことが二度とないように注意していく」と話している。

閉じる
アイディアルリモデル株式会社